
近年、ダイカストは自動車の軽量化・一体化・大型化ニーズに加え、
製造過程を含む環境低減の取組みが要求される。
そこで、型締め機構を電動化した省エネ効果やサーモカメラを用いた捨打ち削減・安定生産について紹介します。
ダイカストに携わる方、これらの技術に興味のある皆様のご来場をお待ちしています。
芝浦機械株式会社

芝浦機械株式会社
〒100-8503
東京都千代田区内幸町2-2-2 富国生命ビル4F
: 03-3509-0232
: https://www.shibaura-machine.co.jp/jp/contact/
: https://www.shibaura-machine.co.jp/jp/index.html
会社概要
当社は、2020年4月1日付で、商号を「東芝機械株式会社」から「芝浦機械株式会社」に変更いたしました。
新生「芝浦機械グループ」として、ESG(環境、社会、ガバナンス)の取り組みを、あらゆる事業活動を通じてあらためて強化をしてまいります。芝浦機械グループは、これまで培われた技術・開発力、QCD、営業・サービス力を基盤として、再生可能エネルギー、省エネルギー、環境対応の新素材、生産性向上などの分野を軸に投資推進を行ない、これらを含め、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」で示された社会が抱える問題に対し、事業活動を通じて企業としての役割を果たし、持続可能な社会の実現に向けてさらなる貢献をいたします。
今回のWebinar Weekでは、「環境に配慮したダイカスト技術」というテーマにてウェビナーをさせていただきます。
ダイカストに携わっている方、これらのテーマにご興味がある皆様に改めて、芝浦機械が取り扱っている技術や取り組みをご紹介いたします。
皆様のご来場をお待ちしております。